okawaetfhikaku

大川先生について

証券会社それぞれのetfについて説明するよ。

そもそもetfとは、上場投資信託って言って、
日経平均株価や東証株価指数など、
株価指数に連動し運用される投資信託のことだよ。

低コストで投資を始めることができるから、
個人投資家向けの金融商品なんだ。

etfは売買手数料や信託報酬が大きくかかわってくるから、
証券会社選びはとても重要なんだよ。

じゃあ、どの証券会社が適しているのか、
それぞれのオススメの証券会社の利用メリットを説明していくね。

まずは、SBI証券について説明するよ。

SBI証券は口座数・預かり資産ともに、
日本国内では一番といっても過言じゃない超大手ネット証券会社だよ。

特徴としては、販売手数料が無料の銘柄数が多くて、
業界最低水準の販売手数料が魅力なところかな。

サービスの良さも他の証券会社と比べて圧倒的だし、
すでに口座を開設して取引をしている人からも好感度が高いんだよね。

メインの証券会社として開設する人が多い、
いわば代表的な証券会社って言ってもいいんじゃないかな。

次に、楽天証券について説明するよ。

楽天証券は販売手数料が無料のものが多くて、
国内ではSBI証券に並ぶ大手証券会社だよ。

海外上場etfはSBI証券を抜いて国内トップ!
販売手数料も最低水準をキープし続けているんだって。

ちなみになんだけど、1日50万までの取引なら手数料は450円!
めちゃくちゃ安くない!?お得だよね。

しかも独自のトレードツールはビギナーでも使いやすくて、
アクティブトレーダーからかなりの高い評価を得ているんだって。

次に、カブドットコム証券について説明するよ。

カブドットコム証券はとにかく初心者に優しいんだよね!
初心者向けサービスが充実しているから、
初めてetfを始める人にはかなりオススメだよ。

もちろん既に投資を始めている個人投資家からの評価も高いよ。
でも、販売手数料が無料のものが多いけど、
全体的に取り扱っている銘柄が少ないっていうのが難点だから、
そこだけは気を付けたほうがいいかもしれないね。

次に、マネックス証券について説明するよ。

マネックス証券は販売手数料が業界の中でも安い部類だから、
サブの証券口座を開設する人に人気だよ。

特に海外etfの購入を考えている人にピッタリかな。
サイトやツールの使い勝手がいいし取引情報の確認がしやすいよ。

最後にGMO証券について説明するね。

GMO証券は「使いやすさ」を重視していて、
無料情報や資産管理体制にも力を入れてるよ。

パソコンだけじゃなくスマートフォンアプリも、
充実しているからアクティブトレーダーには特にオススメ!

いろんな証券会社があるから迷うよね。

最初に説明したように、etfは売買手数料や信託報酬が、
大きくかかわってくるから、手数料で選ぶことも会社選びのポイントかな。

手数料で選ぶならSBI証券と楽天証券がオススメ!
全体的手数料が割安だからね。