worldvision.jpより現在のウクライナの様子

イラク、パレスチナ、南スーダン、シリア。これらの国々でイメージされるのは何でしょうか。

これらの国々では未だに貧困にあえぐ難民が多数います。特に子どもたち、親を亡くした子どもたちも多く、少女は幼くして自分の体を売り、少年は誘拐され、少年兵として紛争に送り出されます。

もちろん戦争の爪痕です。

戦争が終わって数年が経っても、未だ地域の経済状況や政治的状況は改善されていません。今回のウクライナ戦争においても、同じようなことが起こり得るでしょう。

日本人だから出来ること

我々日本人は、世界の各国と比べても、非常に裕福で平和な国と言えるでしょう。国のインフラは十分整っているし、餓死するような子どもたちは稀です。

そんな日本人だからこそ、出来ることがあります。世界中の貧困にあえぐ、すべての子供達を救うことは難しいですが、日本人一人が、一人の子どもを救う手立てはあります。

ワールド・ビジョン チャイルド・スポンサーシップ

 

ワールド・ビジョンは、月々4,500円の支援により、一人の子どもと、その子どもが住む周りの地域に支援するというプログラムです。一人が一人を救うという形です。住む場所を確保したり、食料を支援したり、医療を受けさせたりします。

支援が始まると、その子どもから手紙が届いたり、現在の状況などを報告するレポートなどがワールド・ビジョンから届きます。一人の子どもを救ってるという実感を、支援者が持つことが出来ます。僕のところにも、定期的に支援している子どもから手紙が届きます。支援を続けていると、子どもの成長過程を見ることができ、とても幸せな気分になります。

もし、あなたが苦しんでいる子どもたちに、支援が出来ればとお考えであれば、ワールド・ビジョンプログラムを検討項目のひとつに入れてみてください。

子どもたちの人生は劇的に変化します。それと同時に、あなたの人生も豊かなものになるかもしれません。

ワールド・ビジョン公式サイト

 

 

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